レギュラーメンバー
準レギュラーメンバー
その他
この番組の司令塔で、司会者。笑いに関しては先輩であろうが素人であろうが厳しく、寛平さんは毎回といっていいほど説教をしている。
本人曰く、さんま御殿に出演した若手にだけ厳しい目をすると言うが、若槻さんには「他のアイドルには優しいけど、若槻には厳しい」と思われており、若槻さんを泣かすことも度々ある。
「踊る!さんま御殿」
「恋のから騒ぎ」
「さんまのまんま」etc.
2005年に入社、小野アナの退社を受け入社2年目にしてアシスタントに就任。初々しさがレギュラー陣に好評の様子。
カラオケ18番がさんまさんが大好きなWhiteberryの「夏祭り」で、登場1回目にして歌を披露した。
「ちちんぷいぷい」
「VOICE」
「USJファン!」etc.
この番組の第1回からのレギュラー。流れによってボケも突っ込みもでき、さんまさんの相方といっても過言ではない存在。英語・数学系の問題が特に苦手。最近では少なくなったが、ポーカーチャンスで突拍子もない回答をし、さんまさんや京唄子師匠を怒らせることもある。
この番組のクイズコーナーが「クイズ!ヘキサゴンU」に役立っているとかいないとか。
「明石家マンション物語」
「あすか」
「クイズ!ヘキサゴンU」etc.
同じくこの番組の第1回からのレギュラー。完全にボケキャラで、突っ込みと絵が苦手で、英語なども得意ではない。
第1問では、最初に3発答えることが恒例となっているが、さんまさんからは不評であり、最近では「ギャラ払うから帰ってくれ!」など、毎回のように説教されている。
「いつみても波乱万丈」
「マジカル頭脳パワー!!」
「明日があるさ」etc.
「aheahe.tv」
2004年にクイズコーナーに初登場し、翌年に準レギュラー入り。天然ボケの気があるが、どちらかというと突っ込み気質。英語が苦手だが、子供の頃ピアノを習っていたこともあり音楽に関する問題は得意の様子。
この番組の北海道ロケ、韓国ロケでさんまさんに泣かされており、さんまさんは他のアイドルには優しいが自分には厳しいと感じているよう。
「すぽると!」
「メレンゲの気持ち」
「レガッタ」etc.
「マーボー豆腐は飲み物です」
1994年に準レギュラー入り。なぜか、毎回衣装は女性ものっぽい男女兼用の衣装を着用する。アタック7が大の苦手で、特に10秒クイズや3チャンスクイズのように制限が加えられるとパニックになってしまい、ショージさんから説教張りのツッコミが入る。
生き返りの新幹線でさんまさんと仲むつまじい姿を目撃されているほか、プライベートでもさんまさんと合コンでネタをやっており、その中で作ったギャグを番組で披露することも多い。
「スーパージョッキー」
「ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャー」
「開運!なんでも鑑定団」etc.
1971年2月3日(有田)
不明(有田)
2003年に準レギュラー入り。有田さんは、第1問で寸劇調で答え、さんまさんからやめるように言われているが治らないよう。なぜか、この番組ではコンビの仲の良さを強調している。
上田さんが「うんちく王」と呼ばれるほど物知りなため、アタック7で正解することがパターンとなっており、「5人の天才?上田バージョン」という、難しい問題に上田さんが答えられるのか?というコーナーも登場している。
「笑いの金メダル」
「世界一受けたい授業」
「銭形金太郎」etc.
「くりぃむしちゅー公式Web Site」
1968年1月8日(蛍原)
A型(蛍原)
1999年に準レギュラー入り。宮迫さん曰く「ジミーさんの代わり」で、当初はジミーさんのような天然ボケをやろうとしていたとか。主だった苦手ジャンルなどはないが、しいてあげるならば、寛平さん・ショージさんの取り扱いがまだ得意ではない。
アタック7の問題していの際になぜか宮迫さんは低音ボイスになる。また、『宮迫です!』を本気でやるのはこの番組だけだとくりぃむ上田さんに暴露され、その理由を「手を抜くとさんまさんに怒られるから」と説明している。
「水10!」
「アメトーク」
「リンカーン」etc.
「雨上がり決死隊公式ホームページ」
1972年1月19日(礼二)
A型(礼二)
2001年に準レギュラー入り。雨上がり決死隊同様、苦手なジャンルは少ない。ただし、剛さんは英語ジャンルが苦手の様子。
準レギュラー入り初期は、自己紹介時にネタをやっていたものの、座ったままのネタがないため一時的に唯一つかみのギャグがない状況になったが、沖縄ロケで誕生した礼二さんのキャラ「東大阪の岩本さん」がヒット、長寿キャラとなっている。
「大阪ほんわかテレビ」
「ジャイケルマクソン」
「リチャードホール」etc.
「中川家の日々」
さゆり(左)
1969年7月15日(さゆり)
兵庫県(さゆり)
A型(さゆり)
2001年7月にさゆりさんが1人で登場、後に相方であるかつみさんとコンビで準レギュラー入り。かつみさんはなぜかさゆりさんに答えさせようとするため、他のメンバーから批判されることもあるが、基本的には苦手なジャンルは少ない。ただし、10秒クイズはそれほど得意ではないよう。
さゆりさんのギャグ「ボヨヨ〜ン!!」をさまざまなパターンで試すことが自己紹介のネタになっていたが、最近では原点に返って普通にやることが多い。
「ちちんぷいぷい」
「せやねん!」
「暮らしカルマガジン みかさつかさ」etc.
1999年にYURIMARIで準レギュラー入り、翌年に1人でMARIとして出演するようになったが、2001年に芸能界を引退。引退してからも毎年正月スペシャルに出演していた。引退後結婚、出産したものの2005年に離婚、「いざわまり」と改名し芸能界に復帰した。
基本的にどのジャンルも苦手だが、作家になるといって引退したこともあってかやや文学系は得意の様子。しかし、アメリカに留学していたにもかかわらず、英語は苦手である。
「ASAYAN」
「伝説の教師」
「愛のエプロン」etc.
2005年10月に体調不良で番組を休んだ若槻さんの代役として初出演し、翌年にも出演。
ブレイクのきっかけは16歳のときに出演したさんま御殿でさんまさんに「23やろ?」と言われ号泣したことで、それを突っ込まれると「ありがとうございますぅ〜」と言うネタが出演回数は2回にしてパターン化されている。
「がんばっていきまっしょい」
「Deep Love〜アユの物語〜」
「開運音楽堂」etc.
「いわまゆのナイショ話」
2005年10月に体調不良で番組を休んだ若槻さんの代役として出演。
同郷であるショージさんに「チャンスやからね」と言われ、アタック7で1発で答えてしまったものの、エピソード3択で披露したエピソードが面白かったため、ショージさんに褒められていた。
「アイドル芸能社」
「史上最強のメガヒットカラオケBEST100完璧に歌って1000万円」
「音箱登竜門」etc.
1993年に3代目のアシスタントに就任、2005年に産休のために卒業。
12年間アシスタントを担当していたこともあって、胸の向きの綺麗さを自慢するギャグを持っていた。
「ちちんぷいぷい」
「火曜昼なら『ばんばひろふみ』(ラジオ)」
「万葉歌ごよみ(ラジオ)」etc.
2001年に入社、武川アナの産休により2005年にアシスタントに就任。また、既婚でさんまさんにガッカリされている。
さんまさんより「歌が下手」と言われているが、本当のところは不明。2006年10月に毎日放送を退社、11月6日放送回で卒業。
「ちちんぷいぷい」
「テレビ夕刊」
「っちゅ〜ねん!」etc.
1996年にレギュラー入り。当時はレギュラーとして毎週出演していたが、YURIMARIが準レギュラー入りした頃から準レギュラーになり、2003年に番組を卒業し、現在は芸能活動を休止している。
芸能問題は得意だが、一般常識問題はあまり得意ではないらしく、時々とんでもない発言をしてさんまさんを呆れさせることがある。
「今夜はえみぃ〜GO!!」
「HeartにS」
「TVおじゃマンモス」etc.
「宮前真樹オフィシャルホームページ」
第1回からのレギュラー解答者で、天然ボケに関しては右に出るものはいなかったが、1996年に画家になるために芸能界を引退した。
画家となった現在も、バラエティ番組などに出演しており、9年ぶりに出演した700回スペシャルでも天然ボケを遺憾なく発揮した。
「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」
「EXテレビ」
「嗚呼!バラ色の珍生」etc.
「Jimmy’s Page」
子役時代に「あっぱれさんま大先生」に出演、その頃にお笑いの基礎を学び、97年ごろから準レギュラー入り。しかし、あまりの頭の悪さに強制卒業。
現在は、デブタレントとして活躍中。2007年の正月スペシャルに7年ぶりに出演。
「あっぱれさんま大先生」
「元祖!でぶや」
「ごくせん」etc.
1972年6月8日(大谷)
B型(大谷)
2002年にショージさんの推薦で登場。しかし、つかみのギャグが解答席でやるのに向かなかったのと、宮前さんの卒業の回にぶつかったこともあってか、それ以降出演していない。
2006年9月におおちさんが「エアギター世界大会2006」で優勝し注目を集めており、再出演の可能性も考えられる。
「姫様のわがまま」
「爆笑!オンエアバトル」
「目指せ!月収100万円生活」etc.
「ダイノジ.com」
準レギュラーでもないが、なぜか賞金がかかる正月スペシャルの企画にこっそり登場し、2002年には、レギュラー陣を差し押さえて10万円を獲得している。
ただし、2006年以降は、お年玉企画がないため出演していない。
「なにわ人情コメディ 横丁へよ〜こちょ!」
「やんちゃくれ」
「あすか」etc.