明石家電視台! 2006年11月20日放送

オープニング
朝までカラオケではしゃぎすぎたため、声が枯れてしまっているさんまさん。「♪(さくらんぼに乗って)わ〜たしさくらんぼ、もう1回!」や「♪(ギンギラギンにさりげなくに乗って)さんちゃん、優しく腰振って!」などをやらされていたら、いつの間にか3時で、ふと気がついたときに「俺、何してるんだろう」とふと51歳の自分に戻ったとか(笑)
また、帰りにタクシーに乗ったときには、運転手さんに「楽しそうでしたね」と言われたそう(笑)
番長くん登場
さんま「♪番長、激しく腰振って!(番長、腰を振る(笑))」

なにをきくねんゲスト 磯山さやか
さんま「どうも、ご無沙汰しております。」
磯山「よろしくお願いします。」
さんま「もういくつになったの?」
磯山「私ね、実は、今日、収録日じゃないですか?今日で、23になりました!」
さんま「えっ!」
松本「おめでとうございます!」
さんま「あ、誕生日なの?」
磯山「今日が誕生日なんです。」
さんま「あら、まぁ!」
磯山「放送日じゃなくて。」
さんま「それはそれは。今から東京帰って」
磯山「はい。」
さんま「で、パーティー」
磯山「寝ますね。」
さんま「え?」
磯山「はい、明日早いんで寝ようかなと思って。」
さんま「何でや、ボーイフレンドとか、呼びたくなるでしょ、今日?」
磯山「だから、いないんで・・・」
さんま「え?まぁ、それはええけどね、やったっていいじゃないですか?」
磯山「いや、なんか、いいかなと思って、だから・・・」
さんま「でも、さびしいでしょ?」
磯山「寂しいんですけどね!」
さんま「男のオッサンの俺でも誕生日のその日は、1人寂しいで?ホントにホントに!」
磯山「じゃ、どなたかと・・・」
さんま「誰かと。」
磯山「ガールフレンドと?」
さんま「ガールフレンドいたら、もう最高。あと、俺がこういう立場でいるから何回もやってくれるから、誕生日パーティーを、だから、でも、その日は、寂しい、1人は!」
磯山「身内に電話掛けようかと思って・・・」
さんま「自分から?」
磯山「はい、家族に(笑)」
さんま「『誕生日や』言うて?(笑)『あぁ〜!』とか言うで?(笑)『あぁ〜、おめでとう』とか『あぁ〜』つくよ?」
磯山「忘れられてるってことですね?(笑)」
さんま「そうそう。23歳、あっという間やね。」
磯山「そうですね。」
さんま「初めて仕事したん、16,7?」
磯山「そうなんですよ、だから、それもしかも、デビュー記念日が昨日だったんですよ。」
さんま「(笑)」
松本「えぇ〜!?」
磯山「面白い事に。」
さんま「すいません、あなた記念日好きそうですね、ねぇ(笑)」
磯山「たまたま重なっちゃっただけなんですけど、はい。だから、6周年になりました。」
さんま「あっという間や。」
磯山「あっという間で、ありがとうございます。」
お名前ボード回転後
さんま「あぁ〜、酒井若菜ちゃんも、結構、いい年齢やもんね?」
磯山「いいですね、25,6でね。」
さんま「あ、もう、25,6?」
磯山「だと思います。」
さんま「酒井若菜ちゃん。(素人、立つ)あぁ〜、雰囲気はわかるわかる!」
磯山「あぁ〜!」
さんま「久々!久々!あ、ハンカチ王子」
磯山「あ、ハンカチ王子!燃焼系デブって書いてある・・・」
さんま「ハンカチ王子?(笑)」
磯山「ハンカチはないんだ?(素人、ハンカチを出す(笑))」
さんま「寛平兄さんいてるぞ?(素人、立つ)今日、結構ヒット多いね(笑)」
松本「ねぇ?(笑)」
磯山「なるほど。」
さんま「インリンもいる、インリン(素人、立つ)」
磯山「あぁ〜!!」
さんま「でも、(胸が)ないじゃない?」
磯山「そこじゃないですから、そこじゃないですから(笑)」
素人「色気なし。」
さんま「なしの、インリン。意味がない!あなたは誰に似てるって、他の芸能人で言われると?」
磯山「スッピンだと、デビュー当時のキョンキョンって言われます。」
さんま「無茶苦茶や!」
磯山「すごいうれしいんですけど・・・」
さんま「何が、スッピンがキョンキョンって、失礼やで?なぁ?スッピンでキョンキョンさんなんですって、キョンキョンやってられへんよね。」
磯山「すいません(笑)」

「つじあやのさん」からの質問 「やってて良かったコトは?」
素人「えっと、私来年から、4月から社会人になるんですけど、面接のときに落研やって言うたら、凄く盛り上がって」
さんま「落研だったの、ほいで?」
素人「落研です。で、落語してみようかとか言われたりとか、実際やったんですけど・・・」
さんま「実際やったの?」
素人「やりました。それまで、やっててよかったって思ったことはありますか?」
磯山「今まで、この世界でってことですよね?」
さんま「俺なんか、サッカーやね、まさに。サッカーやっててよかった、好きでよかったって、仕事ね、サッカーきますからね。私とこばっかり。」
磯山「ばっかり(笑)」
さんま「ばっかりじゃないけど、最近、若手がやりだしてるからね・・・ばっかしにしたい!」
磯山さんは、高校時代に野球部のマネージャーをやっていたそうで、それを聞いたさんまさんは「こんな美人マネージャーいたらええよね〜!」と絶賛!ちなみに、ボーイフレンドが野球部にいたわけではないそう。さんまさんから「君みたいな美人なマネージャーがいたら、それ目当てで部員が入ってくるやろ?」と言う質問には、そういうこともあるが、高2で水着のグラビアの仕事を始めていたので、逆に目線が変わっていたとか。
その時に「あまり休みもなく、ノックの手伝いやマシンのボール入れ、合宿のご飯つくりなどの雑用ばっかりをやっていた・・・」と言うと、さんまさんから「マネージャーやからや!」と突っ込み(笑)その時に「お前がここで頑張っているコトは、社会で絶対役に立つことだ」と言われていたそうで・・・
磯山「スコアブックとかもつけてたりしたんですけど、試合中に・・・」
松本「すごい!
さんま「すごいて、マネージャーやからや!」
松本「すいません(笑)」
さんま「スコアブックつけるのはほとんどマネージャーや!」
松本「そうですね(笑)」
さんま「腹立つ、こいつら!」
そして、芸能界に入って、礼儀やあいさつが役に立っているのはもちろん、スコアブックつけをしていたのが今役に立って、野球番組で東京ヤクルトスワローズ公認の女子マネージャーになって、本も出版したそうで、また甲子園のハイライト番組にも出演したんだとか。
さんま「はぁ〜、野球部のマネージャーで仕事に役に立ってるんだ?」
磯山「はい、そうなんです。」
さんま「野球部は辛い辛い言いながらね、絶対男がいたはずですけどね・・・」
磯山「いないです。」
さんま「いや、絶対いた!」
磯山「いないです。」
さんま「ピッチャーやな、ピッチャーやな。」
磯山「違います。」
さんま「キャプテンかピッチャーどっちかやな。」
磯山「キャプテンですかね@・・・
さんま「すいませんでした(笑)」
磯山「いえ、すいません(笑)」
さんま「まさか、ちょっと言い切ってほしかったんですけど、まさか、キャプテンの女だとは思わなかった(笑)」
磯山「すいません(笑)」

「梨花さん」からの質問 「恥ずかしかったコトはありますか?」
素人「あの、大学のときに、友達と階段を喋りながら歩いてたんですけど、その時に喋りながら歩いてたんで、足元見てなかったんで、転がってしまいまして、その時に上の友達に水玉パンツを見られてしまいまして、そのあとずっと水玉パンツって呼ばれるようになりました。」
さんま「はぁ、おめでとうございます。水玉パンツ?」
素人「はい、磯山さんは恥ずかしかったことありますか?グラビア撮影で、あったと思うんですけど。」
水着のグラビアをやっていると、どうしてもポロリというのが多いそうで、磯山さんもご多分に漏れずそうなんだとか。そこで、さんまさんから、路地に笑顔で水をまいているなどの写真集の謎のカットに疑問が(笑)冷静に見たらおかしなカットが多いよう(笑)
磯山「大事なんで(笑)」
さんま「ねぇ、大事なんで、あれもポイントなんで(笑)」
磯山「はい(笑)やっぱり、ポロリは・・・」
さんま「こう、何カップなんすか?」
磯山「私は、えっと、今Fカップなんですけど・・・」
松本「えっ!?」
さんま「Fないよ!」
磯山「あるんですよ!」
さんま「ないない!」
磯山「あるある!」
さんま「俺、その道プロやねん!Fないない、あって、DかEやって!」
磯山「いや、Dじゃないです。」
さんま「いやいや、Fない、Fない!」
磯山「いやいや・・・」
さんま「Fなんてつくの藤子不二雄さん以来やで!」
磯山「名前じゃないですか(笑)」
さんま「パターンやからね、パターン。」
磯山さん曰く胸が特に柔らかいそうで、それを聞いたさんまさんは大喜び(笑)やわらかくて、崩れやすく、またスタイリストさんもいじりやすいんだとか。で、寝転ぶときが一番ポロリしやすいそうで、水着で固定しているが転がると出方が半端じゃないそう。また、DVD撮影だと、動画なので出たままカメラに近づいていって、笑顔でポーズを決めたりすることもあるとか。
そして、さんまさんと磯山さんは写真集とかは非常にめんどくさいと、さんまさんはそんなに経験がないはずなのに意気投合(笑)磯山さん曰く、デビューの頃ははじけてできたが20歳を過ぎた頃になると自分がだんだん哀れになってくるんだとか(笑)ちなみに、さんまさんからの質問で、花の間から真顔で顔を出すと言う写真のはやりにくくないそう(笑)そして、CMの話題になり・・・
さんま「コマーシャル、一言が何時間かかる、しんどいもんね、邪魔くさいよねぇ?」
磯山「商品が第一ですからね。」
さんま「その通り!」
客「(笑)」
さんま「俺はね、自分では、俺が中心やと思ってたの!」
磯山「すいません(笑)」
さんま「いえいえ。CMはそう!商品なんです。さんまちゃんじゃないんです(笑)」

「陣内貴美子さん」からの質問 「結婚相手の条件は?」
素人「私は、29歳なんですけれども、特に結婚願望もなくて毎日ボーっと過ごしてるんですけど・・・」
さんま「働いてらっしゃるんでしょ?」
素人「はい、働いてます。」
さんま「働いて、結婚もしたくないの?」
素人「まぁ、別になくて・・・」
さんま「ほいで?」
素人「磯山さんは、結婚するならば何歳くらいがいいですか?あと、結婚条件は、顔ですか?お金ですか?愛ですか?どれですか?」
磯山「すごい質問(笑)」
さんま「もう29やからね(笑)『結婚願望もないし、金持ちと結婚できたらいいと親も言ってるんです。磯山さんは金ですか?』・・・愛って思いたいよな?」
磯山「ん〜、私は愛ですけどね。」
さんま「(笑)」
磯山「何でですか(笑)」
さんま「いや、わかるよ!わかるけども、愛だけではやっぱ、結婚は無理でしょ、ぶっちゃけた話すると?」
磯山「ダメでしたか、愛だけでは、さんまさんは?」
さんま「こらこらこら!うち、愛なかったんや・・・何でや!」
磯山さん曰く『顔ではない』だそうで、それを聞いたさんまさんは『顔でしょ、結局?』と言うことで、どんな顔でもいいかどうかをジミー大西さんで実験(笑)顔のタイプも特になく、好きな男性芸能人も特にいないとか。それを聞いたさんまさんは、「こういう人に限って、写真週刊誌にきれいな男と載る」と愚痴を(笑)

磯山さやか(いそやま・さやか)>>
生年月日:1983年10月23日
出身地:茨城県
血液型:A型
■グラビアアイドルとして活躍しており、バラエティ番組やドラマなどで活躍中。また、「Matthew’s Best Hit TV+」の「なまり亭」において、方言を禁止されているにもかかわらず、母親と方言丸出しで会話したことが認められてか、2006年にいばらき大使に任命された。
高校在学中に、野球部のマネージャーを務めた経験から、野球事情に精通しており、東京ヤクルトスワローズ公認の女子マネージャーに任命されており、『磯山さやかの「女子マネ」野球主義!』という本も出版、好評発売中。

楽屋トーク
ショージ「もうえらいなと思うわ。」
さんま「何をや?」
ショージ「いや、ホントに。いやあの、カラオケもこの、楽屋(トーク)のトーンも変わらへんから。昨日から、全然変わってないよ?」
伴内「はぁ〜、場所が移動しても?」
ショージ「もう、12時間なるけど」
さんま「(笑)」
ショージ「全然変わってない!」
寛平「声が出てきてるもんな?」
さんま「まぁ、本番はね。」
寛平「全然出てなかったのに。」
さんま「違う声出すんです。」
ショージ「えっ!?」
寛平「本番は!?違う声?」
さんま「だから・・・」
ショージ「元2つ持ってんの。」
さんま「お前も2つ持ってんねん。」
ショージ「え?」
さんま「あのな、そいでな!」
伴内「出てますよね?」
さんま「だから、そうしてんねん(笑)」
寛平「そんな器用なことできるの?」
伴内「どっちが本筋で、どっちが本流なんですか?」
さんま「今日は、かすれてるほうが本物。」
寛平「へぇ〜」
伴内「あぁ〜。」
さんま「そっちがホントののど。」
ショージ「すごいね。でも、そんな事する前に、もうちょいカラオケ屋で手抜いたらええやん?2つの声出せるやんじゃなくて、普通にカラオケ屋で、普通に」
寛平「無理せんようにな?」
さんま「こいつ、あの、わざとイチャイチャして、女の人と。『コラ〜!』とか、『村上君!』とか言わなアカン設定つくりよった、昨日は。アレやねん、声飛んだん!」
寛平「お前の責任・・・」
ショージ「『チュー』8回したからね。そのたび、『コラ〜、村上君!』」
さんま「彼女いないから、今。村上さん彼女いないから。」
伴内「フリーなんですか?」
ショージ「フリー。」
さんま「フリーやねん!」
寛平「こないだ?」
ショージ「いやいや、全然」
寛平「もう別れた?」
ショージ「いろいろと。」
寛平「マジで!?」
ショージ「マジ。」
さんま「結論出たんです、それなりに。」
寛平「えぇ彼女やったのに・・・」
ショージ「はい。」
さんま「ええ彼女とか、仕方ないときあるでしょ?」
ショージ「えぇ彼女かどうかわかりませんけどね、そりゃ。」
さんま「そうそう。兄さんもええ彼女と別れたことあるでしょ?」
寛平「・・・」
ショージ「また先生黙らしたね?先生また黙らしたね?」
さんま「童貞で結婚したん?」
寛平「はい・・・ウソウソ(笑)」
さんま「何人か、デートもして来てるでしょ、昔にもう腹立つ!」
寛平「怒りなはんな!」
さんま「『怒りなさんな』ちゃうねん!兄さんもあるでしょ、あの子と結婚したらよかったとか・・・」
寛平「あぁ、ありましたね・・・」
ショージ「やめよ、話題変えよ!」
寛平「ありました。」
ショージ「話題変えよ!」
さんま「傷心やからな」
ショージ「松ちゃん、それ服どこで買うてるの?」
さんま「(笑)それは、兼用ちゃうな?」
伴内「はい!?」
さんま「それは兼用ちゃうな?(笑)」
伴内「これは全然、兼用ですよ。」
さんま「(笑)」

クイズ!パアちゃいまんねんペアでんねん ゲスト 若槻千夏 松尾伴内
さんま「ホントに申し訳なかった。若槻がこないだね、相談があるってみんなで集まって、話してたんですけどね、誰も聞いてなくて」
若槻「そう(笑)誰ひとり聞いてないんですよ。」
さんま「真剣な話してるのに俺は、まぁ、どこの店行こうか電話しててんけど、
さんま「浅田美代子さん、みんな、若槻が真剣にこうしようと思ってるんですよ言うたら、『ねぇ、テポドン落ちてきたらどうするの?』って」
若槻「相談内容変わっちゃってんですよ。」
ショージ「でも、そっちの方が重要ですよね、確かに(笑)」
さんま「『私、ちゃんとしてるから』『どんなことしてますのん?』『窓、2枚にしたの』(笑)」
若槻「二重窓なんです。」
ショージ「それは安心だわ(笑)」
若槻「誰1人まともな人がいなかったんですよ。」
さんま「ごめんなさいね、役に立てんとね(笑)」
伴内「出た!こんにちは!伴内でございます!よろしくお願いいたします。ありがとうございます。」
さんま「松ちゃん、今日は雰囲気違うね?(笑)」
伴内「今日はちょっと、おとなしめのお上品さを、出しておりますんで。」
さんま「それは、女もん?」
伴内「兼用です。これはたっぷり出来てますんで、僕にピッタリなんです。」
さんま「それ、どういう風に着ていくやつなんですか?」
伴内「これはあの、小旅行に・・・」
ショージ「アンタ、小旅行多いよね?」
伴内「秋は多いんですって、小旅行が。」
ショージ「あんた、遠めに出ぇへんね、なかなか?」
伴内「近場の、ちょっとした小旅行が多いんですって、1泊くらいの。」
さんま「光もんがついてますけど・・・」
伴内「あ、これ・・・」
さんま「高いんでしょ?」
伴内「お求めやすいお値段で・・・」
今日の素人は、京都から来たといういかつい瀬川瑛子風の母とパチンコ屋で働く娘
素人「パチンコ屋でアルバイトしてます。」
さんま「パチンコ屋でアルバイトをしてる。あ、お母さん、あらまぁ?え、お父さんも同じような顔してらっしゃるんですか?」
素人「(笑)」
ショージ「コレッ!失礼よ!」
若槻「失礼!」
さんま「そういうイメージやんか(笑)」
ショージ「お父さんと兼用や(笑)」
さんま「お父さんですよね?(笑)」
素人「そうです(笑)」
さんま「あなた、いかつい瀬川瑛子みたいですよね(笑)さぁ、こちらのおっちゃんがあっち座って、娘さん、こっちへ(笑)」

第1問 早押しイラスト大辞典 「ゆ」
@
譲り合い
A
有酸素運動
B
癒着
C
友好関係
D
油断大敵

今週の寛平の3発+1
さんま「はい、間さん!」
寛平「4番、ユーアーブラックヘッド?」
さんま「ブラックヘアーでしょ?ブラックヘッドじゃないでしょ?」
寛平「すいません・・・」
さんま「はい、間さん!」
寛平「(客席から拍手)もういいよ、もういい!ホント!ゴメンね、ホントいいよ!」
さんま「損するから、手たたいたこと!どうぞ」
寛平「3番、ユーロに替えて!これ、どう?これいいでしょ?」
さんま「はい、どうぞどうぞ」
寛平「アカン?アカン?」
さんま「アカンとか言う問題じゃない、茶の間が決めることですから、いちいち僕がアカンとか、邪魔くさいし、ほぼアカン!」
寛平「じゃ、バチッと決めよう。4番、ユーアーハンサムボーイ?」
さんま「なぁ、ブラックヘッドより、落ちてるやんか?ネタの大きさが?何でそんなの2番目にいけるの?ブラックヘッド、ユーアーハンサムボーイ1発目持ってきて、2発目にブラックヘッドやったらわかるけど?」
ショージ「そんなに言わんといてくださいよ(笑)」
素人「4番、ユーアーカツラ?」
若槻「あ〜あ(笑)」
寛平「おい、人の取るな!」
ショージ「取ってドーンとしてますからね、取ってドーン(笑)」
寛平「全部持ってかれた(笑)」
さんま「ユーアー言う質問形ないのすごいよね。『ユーアーカツラ?』」

伴内「3番、『ゆわないでね。』
さんま「あぁ〜、近い!」
伴内「えっ、近い!?」
さんま「さぁ、どうぞ!そういうのをちょっと難しい言葉で言うと!」
若槻「3番、結納金」
さんま「違います(笑)全然難しく言えてないやん(笑)」
若槻「難しく?」
さんま「『これ言わんといてくださいね』って言う、難しい言葉。はい、間さん。」
寛平「2番、ゆうそ・・・」
客「(笑)」
若槻「今、流れ変わった?」
さんま「流れとか振りとか、みんなで温めてたもん、なんでいきなり、沸かした風呂に氷いれるの?なぁ?流れがわかるでしょ、長いことやってたら?何で3番を今掘らないの?」
寛平「・・・怒られてるのかな?」
さんま「早よ、もう!」
寛平「2番、ゆうそ運動・・・」 あぁ〜」
さんま「それですよ!ゆ?」
寛平「ゆ・・・」
さんま「ゆうそじゃないでしょ?ゆ!」
寛平「ゆ、ユッケ・・・」
さんま「・・・」
伴内「(笑)」
寛平「いやいや・・・」
伴内「今のはちょっと師匠!今のは!」
ショージ「ユッケは5番ですよ!」
さんま「早よ、もう!わかるでしょ?」
寛平「ゆう!ゆうそ・・・」
さんま「ゆう!」
寛平「ゆう・・・有酸素運動」2番正解!
さんま「おっちゃん!」
素人1番正解!
若槻「よくわかった!」
伴内「3番・・・」
さんま「はい、おばちゃん!君ら、松ちゃん!その服はあげなさい!その服!小旅行に着ていけるやつ、小旅行。」
伴内「いいですか?」
素人「いいですよ。」
さんま「・・・兄弟に見えるわ(笑)」
伴内「3番、融資・・・あぁ〜」
さんま「さぁ、どうぞ!」
ショージ「遊園地買収裏金金」
伴内「(笑)」
さんま「おぉ、これとこれが組んでるねやろ、組んでるねん!(笑)」
素人「あ!」
さんま「あ!『あ!』言うのも似てるわ(笑)」
素人3番正解!
若槻「4番、許しあい」
さんま「違います。みんなが喜んでますね。」
寛平「愉快な、祭り・・・」
ショージ「祭りて!」
伴内「祭り(笑)」
ショージ「祭りちゃいますやん!」
さんま「不愉快な祭りありますか?」
ショージ「友情、4番、友情!」
さんま「だから、友情ですけども、国が違うんでしょうね?」
伴内4番正解!
ショージ「遊歩道」
若槻「『ゆってよ!』」
5番不正解。この時点で獲得賞金0円
さんま「これ難しい、油断大敵。」

第2問 クイズアタック7
素人「1番」
さんま「1番、おっちゃん1番!」
松本「1番の問題です。元アメリカ大統領のレーガンさんは批判されても傷つかないことからあるニックネームがつきました。『テ?大統領』さて、何でしょう?」
素人「鉄の大統領」
さんま「あぁ、鉄の女ってのは、サッチャーさんがいましたけど。」
素人「違う・・・」
さんま「鉄は傷つくでしょ?テ!」
素人「テーブル・・・」
さんま「テーブル大統領・・・」
素人「テ?テールじゃないね?」
さんま「テール大統領?」
素人「(笑)」
さんま「テール・・・」
素人「スープ?(笑)」
さんま「スープですよ。自分でテールスープ言うて笑ってんの?やめて(笑)鉄は傷つくでしょ?」
素人「テフロン大統領」正解!
ショージ「すごい!」
さんま「おっちゃんすごい!押さえてくださいね。これは大きいけど!」

さんま「はい、おばちゃん!」
伴内「3番でどうでしょう?」
松本「3番の問題です・・・(フリップを出す)」
さんま「何やそら!」
ショージ「いいね、ええ間やね。」
さんま「ええ間ちゃうわ!遅いねん!」
松本「すいません!」
さんま「編集に頼るな!ノー編集で行くのが、俺たちの夢やないかい!」
若槻「夢!(笑)」
ショージ「アンタ、夢あったん?」
さんま「そんな夢持ってるのがこんな長いこと喋るな(笑)」
ショージ「何もんやねん、あの人!そんな夢持ってるとは思わんかった(笑)」
さんま「はい、松ちゃん(笑)」
松本「はい、すいません。では、3番の問題です。一般に三次元は・・・」
伴内「もう入ってるんですか?」
さんま「もう入ってます。耳遠いの?」
伴内「よく、聞きょえま・・・」
ショージ「ききょま、何?」
松本「一般に・・・」
さんま「震えてるの、指何なの?」
伴内「これ何本に見えますか?」
さんま「8本?7本?」
伴内「5本です!」
さんま「え、裏見せて?」
伴内「5本です。」
さんま「うわ〜、5本だぁ〜」
ショージ「やめろ、それは!やめろ!」
若槻「(笑)いっつもやってる(笑)」
松本「一般に三次元は縦、横・・・」
伴内「あ、あ、ごめんなさい、問題言ってるんですもん、だって!」
ショージ「うるさいねん、だから!(伴内さんの所までたたきに来る(笑))」
伴内「聞こえないんですよ、ホントに今のは!」
若槻「(笑)」
伴内「え、なんておっしゃいました?すいません。」
松本「一般に三次元は(笑)縦、横、高さ。これにもう1つを加えると四次元になります。」
伴内「何のこと?なんだ?えぇ〜!?」
ショージ「うるさいねん、聞け!」
松本「縦、横、高さにもう1つを加えて四次元になります。さて、何でしょう?」
伴内「え?こっちは難問ですね。斜め。近い!?近いですか?」
さんま「近くない、近くない」
伴内「幅」
さんま「違います。そんなんじゃないですよ。」
伴内「のりしろ?」
さんま「わっ!」
若槻「(笑)」
伴内「あの、ちょっとこう・・・」
さんま「お前、ドラえもんはいいヒントかも」
伴内「ドラえもん?」
さんま「ドラえもんのポケットやんね?」
松本「はい。」
伴内「ドラえもんのポケット?」
さんま「ドラえもんのポケットって、どうなってる?」
伴内「あの、タイムマシン」
さんま「だから、それは何?」
伴内「何?タイム?タイムマシン!」
さんま「タイムは何?」
伴内「タイムは時間?」
さんま「正解!」
伴内「時間」正解!
伴内「うわっ!」
ショージ「すごい!」
伴内「えぇ〜!?」
さんま「これでわかるかな?」
ショージ「あ、だんだんわかってきた!」
寛平「あぁ〜、なるほど!」
ショージ「髪形でだんだんわかってきた」
素人「顔はわかりますけど・・・」
さんま「顔がわかったらわかるやろ?」
ショージ「名前が出てこない?」
素人「名前が出てこないんです。」
若槻「あぁ〜!」
ショージ「わかるわかる、開けてあげるわ。」

寛平「もう、丸出しにしたらええから、顔。4番。」
さんま「4番、そうそう。」
松本「4番の問題です。タレントの青田典子さんの初のエッセー本です『ギリギリ。おんなの?』さて、何でしょう?」
寛平「おんなの・・・モッコリ」
ショージ「出たよ!(笑)」
さんま「『ギリギリ。おんなのモッコリ』ってどういうことなの?」
ショージ「でも、なんか買いそうですね。」
さんま「お前がそういうこと言うからや!調子に乗ってずっとこんなこと言うとるねやないか!20何年も!」
寛平「後ろ足の青筋」
ショージ「うわ〜、興味あるなぁ〜!(笑)買う買う!買う!」
さんま「わかった。12時すぎても帰らん客を追い返したい気持ち。売り上げにならんのに粘るやつ!」
ショージ「空やのに下ろさんやつ(笑)」
さんま「あんた、せやわ。売り上げ上がらん笑いの客や。売り上げ上がらへんねん。」
寛平「おんなの、体の一部?」
さんま「一部じゃないですよ!」
寛平「区切り、区切りとか、おんなの区切り?」
さんま「くびれを言うてるの、兄さん?区切りは近い、区切りっていうとこやろ?」
寛平「区切りです。」
さんま「おんなの区切りって言うの、」
寛平「30代とか。」
さんま「そうそう!さぁ、答えをどうぞ!」
寛平「三十路!」
さんま「違う!」
寛平「枯れ葉?」
さんま「ダメ〜」
寛平不正解。
正解「ギリギリ。おんなの賞味期限」
さんま「賞味期限です。」

松本「6番の問題です。今年は兵庫県で行われた国体。この国体を略さず言うとなんでしょう?」
さんま「これはなんぼなんでも知ってるやろ?」
若槻「国の体って書くやつですよね、国体って。」
さんま「そうそうそう。」
若槻「国際・・・国際体操」
さんま「違います(笑)」
若槻「あ、国内体操!」
さんま「違います(笑)」
若槻「国内、国内はあってますか?」
さんま「あってません(笑)」
若槻「国外、国外体操」
さんま「国外やったらおかしいでしょ、日本の体操ならないでしょ?」
若槻「国って、あとなんだ・・・国内じゃないんですか?」
さんま「アンタ、国つくの内と外しかないか?(笑)」
若槻「国、国内、あと何ありましたっけ?」
さんま「それ言うたら答えなりますよ。国!」
若槻「国、国務長官!」
ショージ「何でやねん、それ!何やねん、それ、国務長官て!」
若槻「出てこないんですもん(笑)国のあとだけ教えてもらっていいですか?」
さんま「国民、どうぞ!国!」
若槻「国民主権」
さんま「ダメ〜!」
若槻不正解
正解「国民体育大会」

ショージ「顔とろうか、7番」
松本「7番の問題です。今年で引退する新庄選手、実は1995年にも引退宣言しています。『?の?が無いから辞めます』さて、何と言ったのでしょう?」
ショージ「商店街の後押しが無いから辞めます」
さんま「さぁ、どうぞ(笑)」
ショージ「どっからやめたっけ?」
さんま「これ、阪神時代。」
ショージ「阪神からやんね?甲子園の浜風がないから辞めますみたいな。」
さんま「いや、あるもん。どうぞ」
ショージ「自分の!」
さんま「自分の、もう答えにしたげるよ、それでも。自分の何が無いから?」
ショージ「センスが」
さんま「正解!」
ショージ「野球のセンスが無いから辞めます」正解!

今日の芸能人「朝丘雪路」正解!この時点で獲得賞金10,000円

第3問 覚えて答えて! 「水」
@泳の個人メドレー 最初の泳法は?
A「音楽の都はウィーン、では「の都」は?
B曜日の2日後の1日前は何曜日?
Cことわざ「 心あれば【?】」あとに続くのは?
D徳川御三家「戸」「尾張」あとひとつは何?
Eの中で物体が浮くという浮力の原理を発見した学者は?
素人「4番、水心あれば、魚心」
素人4番正解!
C ことわざ「 心あれば【?】」あとに続くのは? A.魚心
伴内「えぇ〜っと、2番、音楽の都がウィーンで、水の都が、ヴェニス!」
伴内2番正解!
A 「音楽の都はウィーン、では「の都」は? A.ヴェニス
寛平「えぇ〜、3番、うわ〜何やったかな・・・」
さんま「後半に行くほど可哀想ですからね。3番!」
寛平「水曜日の次は、木曜日。」
さんま「もう1ぺん、兄さん?」
寛平「スイヨウビノツギハモクヨウビ」
寛平3番オマケ正解!
B 曜日の2日後の1日前は何曜日? A.木曜日
若槻「えっと、1番。水泳競技で、えっと、1番、難しいのは・・・背泳ぎ」
さんま「(笑)」
若槻「水泳問題、絶対水泳問題!1番!1番行きたいです、あたし!もう、3番覚えてたんですよ、バッチリ!
さんま「どうぞ(笑)」
若槻「水泳競技で、人気な種目は、クロール」
さんま「(笑)ダメ〜!」
若槻不正解。
この時点で獲得賞金30,000円
ショージ「何やねん!」
@ 泳の個人メドレー 最初の泳法は? A.バタフライ
D 徳川御三家「戸」「尾張」あとひとつは何? A.紀伊
E の中で物体が浮くという浮力の原理を発見した学者は? A.アルキメデス

第4問 エピソード3択 「私って天才かも!」
ランプ、寛平に止まる
ショージ
髪の毛を 時間がない
とき 自分で切る!!
さんま「あ、そうそう!」
ショージ「今日もこれ、自分でもう、昨日」
さんま「そう、オクレさんとかよう切ってあげてたよな?」
ショージ「はい。昨日自分で、夜」
さんま「んで、まつげ抜いてたもんな、暇なときな?」
ショージ「はい、マジで。」
さんま「無いねん!」
ショージ「それから、ドゥーン!」
さんま「ショージ上手いねん、ショージこういうの小器用なのよ。」
若槻
 だいたい
家貸(賃)が
       分かる
若槻「大体、人ん家の家賃が分かる。人ん家の」
さんま「(笑)これ、天才ですか?」
若槻「いや、その人ん家に送ってったり、遊びにいったりして。」
さんま「外枠から分かるの?」
若槻「外枠から、大体分かります。で、部屋入ったら、間取りと」
さんま「で、だいたい?」
若槻「大体と言うか、結構わかります。」
さんま「何で、そんなわかんの?」
若槻「不動産屋にもなりたかったんで。」
さんま「あ、そう?(笑)」
若槻「はい」
さんま「勉強したの?」
若槻「何もしてないですけど、間取りとかしょっちゅう見てたんで、だいたいわかります。」
さんま「チラシとか見るの好きなんだ?」
若槻「はい、はい。」
さんま「すごいね〜。」
伴内
安い物を見つける事
伴内「意外にGパンとか、あの、ポッと入った店に意外にほしいのがちょうどセールで安くなってるとかそういうのが多い」
さんま「松ちゃん、よく買い物行くからでしょ?これ安いの?」
伴内「お求めやすいお値段で。」
さんま「そうでしょ?」
伴内「僕にピッタリなんですよ、お求めやすいお値段。また別なんですけど。」
さんま「どこで売ってるの?」
伴内「それは言えませんよ!」
さんま「何で?」
伴内「かぶるといけないから。」
さんま「かぶらない!誰も買わないもん!」
伴内「そう言って、買う方いらっしゃるんですよ〜。僕の個性が死にますからね!」
さんま「お前が死んでしまえ!」
ショージ「ええって、もう!」
素人
夫のうそをみやぶる
さんま「あぁ〜、もうこれくらいのキャリアになると。もうほとんどの女性がそう!夫のウソを見分けられる。ウソはどういうときなんすか?」
素人「お金を持って出たときとか、『持っていったやろ?』とか言うたら、隠せへんねん、鼻の下とか、グ〜っと」
さんま「伸びる?もう、笑うの半分?」
素人「そうそうそう!」
寛平
@
7ケタのカケザン
           あっとゆうま
A
手をつかわず頭で立つ  
           1時間
B
車のブレーキふまず
        家まで
若槻「すげぇ!」
さんま「兄さん、あるの、正解?(笑)」
若槻「全部ウソみたい!」
さんま「兄さん、ホントにあるの?ホンマにあるの?(笑)」
素人「2、2、2番・・・あぁ〜・・・」
さんま「私も2番しかないと思いますよ?2番しかないですよ。」
ショージ「使わずにでしょ?(笑)」
寛平「1時間、頭・・・(笑)」
さんま「運転は絶対無理やろ?信号機がある限り」
寛平「いやいや、それはまた、わかりませんよ?」
さんま「ちゃ、バカにしとる、アイツ。ウソ書いとるからしゃあないわ(笑)さぁ、どうする?」
素人「もう2番で!」
素人、Aと解答。正解Bで不正解。この時点で獲得金額10,000円
寛平
梅田花月の前
から宝塚まで  
車のブレーキ踏まずに家
  まで
さんま「ウソウソ!兄さん、何でそんなウソつくの?」
寛平「ホントホント!信号のとこはゆっくり・・・」
さんま「前の車が、いてたら踏むでしょ?」
寛平「いや、エンジンブレーキ、ガンかけて、エンジンブレーキで止めて。」
さんま「エンジンブレーキやろ?車のブレーキやない?」
寛平「それ、エンジンブレーキ、僕が言うてるの、この車(踏むブレーキ)だから・・・」
さんま「え!?」
ショージ「車庫入れるとき、シャッター閉まったまま・・・」
さんま「兄さん!」
寛平「何?」
ショージ「(笑)」
若槻「何?(笑)」
さんま「アカンでしょ、それ!」
寛平「せやけど、メチャメチャわからへん!手を使わずに頭で1時間立つって、しんどいやろ!」
素人「それしか思いつかなかったです・・・」
ショージ「まぁ、意味はないわね?(笑)」
さんま「アカンねん、出題者選ばれてそんなん書いたら!」
寛平「・・・き、急にここ当たったから・・・」
ショージ「確かに(笑)」

第5問 ポーカーチャンス 「猿【?】」
ショージ
若槻
寛平
伴内
素人
猿ぐつわ
猿まね
猿まわし
猿顔
猿まわし
若槻「なんすか、それ?」
ショージ「当てに行ってんで、今回は!猿ぐつわないか、お前ら?ゴメンね〜」
1ペアで賞金2割アップ!獲得賞金12,000円!!
さんま「お母さん、6000円ずつ。何に使いますの、6000円?」
素人「もう鶴橋で焼肉食べます(笑)」

目指せ!ぴったり!ジャンジャンバリバリ1000玉
今日のすくい手 「インドのカレーに詳しい人」(寛平さん)
ショージ「来た!」
若槻「(笑)」
ショージ「先生来られた!先生来られた!」
寛平「♪カレー、インド、カレー。インド、カレー、インド。カレー、インド、インド。インド、インド、インド。私は、インドに詳しい人間です。」
さんま「カレーや」
ショージ「カレー!」
寛平「ガンジス川のほとりを・・・」
ショージ「カレーじゃないんですか?」
寛平「歩きながら・・・(笑)」
ショージ「カレーには詳しくないんですか?」
寛平「カレーには詳しくありません(笑)」
さんま「どうぞ(笑)」
寛平「537」
1回目
寛平「はい、大丈夫です。行きます!」
2回目
残念 旅行券獲得ならず
若槻「惜しい!あと4つ!」

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